【楽天ポイント】31歳男のポイ活|2026年1月|残高245,877pt

ポイ活 2026年1月 ポイ活

こんにちは。たにしマン(@millionworkout)です。

1月の楽天ポイント記録です。
ビットコイン運用でマイナスリターンがでました。
ポイント残高は、25万ポイントくらいです!

ポイ活とは、ポイント活動の略です。世の中には様々なポイントがありますが、私が活用しているのは楽天ポイントです。

楽天ポイントと聞くと「楽天市場」を想像するかもしれませんが、私の主戦場は「楽天証券」です。

ポイ活の基本戦略は下記記事にまとめてあります。

ポイント記録

1月のポイントは下記のとおりです。

獲得ポイント運用損益利用ポイントポイント残高
2,757-40,772119245,877
運用損益はトータルリターン

獲得ポイント

ポイントを獲得したサービスは、下記です。

① 楽天カード決済分
② 楽天ポイントカード
③ 楽天銀行ハッピープログラム

①楽天カード決済(クレジットカード&デビットカード)

基本的に日々の支払いは楽天カード払いにしているので、あらゆる支出に対して必ずポイントが付きます。
また、投信積立の引落方法を楽天カードにしておくと、証券口座への入金に対してもポイントが付きます。

キャッシュレスで便利なうえにポイントもつくとなれば、やらない手はありません。

楽天銀行デビットカードでも楽天カード(クレジットカード)と同様にポイントが付きます。

②楽天ポイントカード

楽天ポイントが貯まるお店でのお買い物です。主にファミマでの買い物でポイントが貯まります。

こちらも、楽天カードで支払いをすれば、ポイントの二重取りができます。

楽天ポイントクラブのダイヤモンド会員を維持するための回数稼ぎです。

ダイヤモンド会員のメリットは、投資信託を購入する際のポイント利用上限が50万ポイントまで広がることです。

③楽天銀行ハッピープログラム

楽天銀行口座をもっていると、ハッピープログラムにエントリーすることができます。

楽天証券の保有残高、楽天証券口座への振り替え、給与の受け取り、カード使用分引き落としなど、いちいちポイントが貯まります。

ビットコイン運用

2024年7月からポイント利息の代わりにビットコイン運用を始めてみました。

今月は4万ポイントくらい減りました!

利用ポイント

基本的な方針として、楽天ポイントは楽天証券での投資信託購入に充てます。
ポイントであれば、毎月の収支を気にせず相場が大きく崩れたときに機動的にスポット購入できるからです。

なるべくポイントをとっておきつつ、SPUの条件を達成するために、投信積立に毎月1ポイントだけ投入しています。

楽天ポイントがあるからといって、間違っても不要なものを購入しないようにしています。

まとめ

ビットコイン運用で大幅なマイナスがでました。

毎月の獲得ポイントと比較してもビットコイン運用による変動の方が大きくなっています。

リスクを取るということはこういう事です。大きく勝つときもあれば、大きく負けるときもある。

とはいえ、数万ポイントの振れ幅なのであまり気にならないですね。

結局は慣れの問題なのかもしれません。

引き続き、仕組化で意識せずにポイントを貯めていこうと思います。



以上です。ありがとうございました。



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