こんにちは、たにしマン(@millionworkout)です。

左踵のダメージを抑えるべく、トレミのみの一週間となりました。
フォームを意識したり、距離を踏むにはちょうどいいと思います。
大切なのは、脚の筋肉というよりも、上半身の姿勢を保っておくための体幹や肋骨周りのインナーマッスルな気がします。
週5で会社に拘束されるサラリーマンが、常に“今が一番強い”を目指す筋トレとランニングの記録です。1週間分の全トレーニングをまとめます。
■たにしマンのBIG3マックス(2022年5月時点)
169.0㎝・77kg
ベンチプレス(BP):125kg
スクワット(SQ) :215kg
デッドリフト(DL):240kg
01/18(日):ラン
① ランニング(15km/1:14’56)
朝ジム。トレミ。Eペース。
左踵の痛みは無し。ただ、左脹脛が張っていた。胸を張り、体を起こすことを意識。ケイデンスも180くらいになるようにリズムよく。序盤やや脚が重かったが、中盤以降は気持ちよく回せたと思う。しっかり脹脛を解しておこう。
01/19(月):ラン
① ランニング(10km/0:49’57)
朝ジム。トレミ。Eペース。
月曜の朝から淡々と。両足の脹脛が張っている。接地がつま先寄りになっているからかもしれない。前腿が張るのと脹脛が張るのではどちらがマシなのか。脹脛だろう。
肋骨を持ち上げるとかなり脚が楽に回る。ただ、肋骨を持ち上げた姿勢を維持するのが大変なので要練習。
01/20(火):OFF
01/21(水):ラン
① ランニング(12km/0:49’55)
朝ジム。トレミ。Mペース。
前日にOFFをいれたためか、左踵の痛みや脹脛の張りはなかった。
Mペースは速く感じるがこれ以上速度を上げられないかと言われると、そこまできつくはない。最初の5㎞くらいで疲れるが、その後粘っていると徐々に楽になってくる。肋骨を持ち上げて体幹を垂直に立てることと、その場で足踏みするように脚を回すことを意識。
01/22(木):ラン
① ランニング(10km/0:49’55)
朝ジム。トレミ。Eペース。
昨日のMペースのお陰か、ずいぶんゆっくりに感じた。
ペースに無理がない分、フォームに意識を集中できたと思う。左脚の脹脛が張ってきたので要注意。かかとの痛みがでないように慎重にメニューをこなそう。
01/23(金):OFF
01/24(土):ラン
① ランニング(30km/2:30’09)
朝ジム。トレミ。Eペース。
トレミで淡々と。30㎞走るのは初めてだったが、このペースであれば特に問題なし。
トレミは負荷がかからないので意味がない的な意見もあるが、普通にだいぶ脚が疲れた。
外だと負荷が大きくて脚が耐えられないメニューをこなすには良いと思う。バカとハサミは使いよう。トレミもそう。
まとめ
◆走行距離:77.00㎞
◆ジム回数:5回
一番大切なことは継続すること。長い目で見て今なにをすべきかを判断・選択することを忘れずにトレーニングします。とにかく積み重ねなので、怪我しないように頑張ります()
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以上、健康寿命を延ばして「極上の老後」を目指す、たにしマンでした!
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